こんにちは、ここ最近は定期活動がなくてネタがないってことで日常生活をレポートしようかなと。

2日までは書いたのかぁ
じゃあ3日の事からかー 
3日はですね、新年明けの仕事が始まりました。
正月で人がすくないので生産も低めなのかな〜と思っていたらいつも通りの生産量で大変でした。
ここまではいいんです。いつもの事だから。
しかしですね、その日は同じぐらいの年(とは、いっても25歳くらい)の先輩が休みでした。
そこで僕は、

フヒヒ・・・ここはあの人がいない間にひとつ上野のオトコをアピールしておくか

なーんて考えていて自分の持ち場+αの仕事をしてしまいました。
すると、ほう、おまえはなかなか見ごたえがあるな。仕事をおごってやろう風にみられたのか
班長から
「これも明日からお前の仕事な^^」とか言われてしまいました。
これはまずいと思って「ヤバイ、持病の風邪が;」とか「腰痛が痛くなりました><」で回避したのですが、
時既に時間切れで自分の仕事が増えました。。トホホ 

その足で実家に帰って4日です。
4日は長年企画していたオフ会の日でした。
僕がこのFFを始めたきっかけで中学の時は悪童ことバッドボーイなことばっかしていて、先生に目をつけられ3年のとき絶対に別々のクラスにされた悲劇のヒロイン(笑)風な関係のレギ君。
そして、ピザったスコフィールドで僕と同じ時期に初めて初めてあったのがバスの噴水の階段で、そのときにスケイルクゥイスをくれた運命の人(笑)のトンさん。
この二人と僕の3人で遊んできました。

まずは最寄りの駅でレギ君と待ち合わせ。
5時前後の電車にのり市内の駅へ。
各駅停車なので長く、ちょうど50分かかって市内の駅につきました。

そこで、ウォーリーを探せならぬ、ピザったスコフィールドを探せのミニゲームをしてやっと落ち合いました。
会ったときはまんまそんな感じでニヤけていました、悪い意味でなくそのイメージがジャストフィットといった感じです。
話してみると10才以上の年の差がまったく感じられないマジで話しやすいお兄さん的存在でした。
トンさんは僕らがそうとうのヤンキーだと思っていたらしく夜なのにサングラスを用意していたとか言っていたのが印象的です。
ちなみにレギ君が身長がたかく今風の若い青年って感じです。
ん、僕はどうかって?
言わなくてもいいだろ^^; 察しろよ^; 
説明続けるよ^^;

と、言うことで3人は夜の繁華街へ
トンさんが倖田のやつで3,4万まけてありえねーとかいっていたのでファミレスになるかと一時はどうなるのかと思っていましたが、(それでそれはネタになりますがw)
お洒落な焼鳥屋さんへ
そこで人生について語ったり、FFの話、いろいろヤバいここでは書けないような話をお酒をまじえつつ、数時間。
お酒の弱い僕ですからすぐによってしまいました。

うまいのうwwwwwwwwwwww うまいのうwwwwwwwwwwwwww


いい気分で店をでると、なにやら怪しいお店の並ぶアーケードへ、、
なんという事でしょう。ここはキャバクラ街ではないですか。

「仕方ないよな、これは仕方ないよな。ぼ、僕は行きたくなかったんだけど」


勇み足で入って行きました^^


僕の相手は姫ちゃんでレギくんが葵ちゃんだったかな、
酔っていたのでそこで何を言ったとかしたとかは覚えてません!
見つめあうと素直にお喋りできないってヤツですかね
でも、レギ君は俺とタメなのに、なんとあまり聞けないらしいアオちゃんの電話番号を聞き出していました。嫉妬; こ、こいつ場馴れしてやがるッ

そんなこんなして1時間?程度で店をでて小腹がすいたなーてことでラーメン店へ。
ラーメンをおごってもらい、おいしく食べてる最中に
東京からきたらしい田舎者←(キリッ に、どのラーメンがおいしいの?と聞かれて
常連ぶって「やっぱこの普通のラーメンが最高っすね」と教えてあげました。ちなみにこのラーメン店は初めてきました。

そこで解散したのですが、ここでもタクシー代を頂き大変ありがたかったです。
ここらへんの気配りも大人というかイケメンの対応で僕も大きくなったらこうありたいと素直に思いました。飲酒運転とか今は厳しいのでそこらへんのケジメもしっかりとした人だなぁと。


まちがいなく今年最高の日でした。まだ5日しかたってないけどね^^


そして、お疲れ様です。御馳走になりました。
また夏あたりにも遊びましょう!


成人式(5日)編は明日にでも書こうと思います



2008.01.06 Sun l 日常 l COM(0) TB(0) l top ▲

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